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収束の考え方

ちょっと確率の収束について記載してます

収束という言葉で、色んな言葉尻を使ってることがありますが、3つ例をあげます

1、収束する
2、収束させる
3、収束した

なんか、なぞなぞみたいですね。
言い回し次第では全部正解なんですが、確率の収束については、3が1番正解かもしれませんね。何が言いたいかというと

確率の収束は、
『試行回数を重ねた結果をまとめたらいつの間にか収束した値になってる』
と考えて下さい。

もっと翻訳すると、大連チャンしたから、後は連チャンしないとか、ハマったから、連チャンするとかの条件付き確率抽選は、完全確率抽選であればないです。

繰り返し試行を重ねていって、上もあれば下もある。を繰り返し、値をまとめると理論値に近づいてるという意味です。

ここで、語弊があってはいけないので、もう一つ面白い内容で、完全確率抽選でも、穴が二つあります。というか夢のある話をします。

1.抽選をしているコンピュータのバグをつく

→ いわゆる、セット打法(特殊基盤のみの場合が多い)や、コピー打法(あれは正式な基盤でしたが)がありますね

要はコンピュータの穴を探せば良いということです。まあ、正直今時は厳しいのかもしれませんが。

2.当たりを探して引いてくる

→ 分かりやすくいうと、透明な箱にハズレの白玉10000個、当たりの赤玉1個あるクジで、赤玉を引いてくる

ようなイメージです。
見えないと通常の確率(実際は取りにくい玉の位置などの条件を加えたら一律ではないですよ)だけど、見えてると当たりを取ってこれますよね。

これは体感機で可能でした。
四号機ジャグラー、吉宗なんかそうですね。

だから、全く波がないとか、オカルトがないとは思ってません。むしろ、何か穴を探せば確率を覆せるのではといつも思っています。事実、コピー打法なんか誰でも出来た訳ですしね。要はコンピュータを覆す作為的な何かがあれば可能ということですね。

ちなみに遠隔は、コンピュータのバグでもなくて、そういうシステムで、そういう機能をもってて、それを使用しただけでしょう。これは、また別の意味の穴ですかね。機能的にはあるけど、やるか、やらないかは、やる人次第じゃないでしょうか。やって良い、いけないなどの判断も考慮して。


話それましたが、普通に何も考えずに打てば、

台が強制的に収束することもないですし、
台を強制的に収束させることも出来ないです。

やってたら結果収束した、ということだけです。結局なぞなぞみたいになりました 笑

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